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鋳物ならではの独特の存在感

中蓋にはタバコを置くための溝が

頂上の穴は煙を分散させない仕掛け

2人以上の場合は蓋をとって使います |
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裏側から見ると真っ黒な鉄の塊ですが、実は灰皿。山形鋳物のroloシリーズ第2弾です。
3パーツから成るこの灰皿は、リバーシブルの中蓋がポイント。1人でくつろぐ時、2人で語らう時。シチュエーションによってスマートに使い分けできます。1人で使う時は蓋をかぶせたまま、サイドの小さな切れ込みからタバコを出し入れ。タバコの煙は分散することなく、フタの頂上に開いた穴から真っ直ぐ上に昇っていきます。
手に取るとずっしりと重く、ひんやりとした独特の手触りが魅力。本漆を塗った鋳物のマットな黒と鋳肌の質感は、使わない時もオブジェとして抜群の存在感を発揮します。同シリーズのroloフラワーベースと並べてディスプレイするのも◎。贈り物にも最適です。
※このアイテムは「YOnoBI」プロジェクトから生まれた製品です。
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| サイズ |
W110×D110×H100 1500g |
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| 素材 |
鋳鉄 本漆塗り |
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■商品レポート |
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上蓋、中蓋、台の3つのパーツから構成されています。バラバラになるので、お手入れも簡単です。 |

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