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Boo-Hoo-Woo.comのハウジングブランド「東京ハウス」がグッドデザイン金賞を受賞!これは2002年度受賞の「9坪ハウス」に続き、2度目の快挙です!
そこで今回は、3タイプの東京ハウスの中から、建築家 阿部仁史氏デザインの"カド001"のインテリアをご紹介。阿部氏自らがデザインしたチェアとテーブルを始め、Boo-Hoo-Woo.comセレクトの家具や雑貨をコーディネートしています。東京のライフスタイルにおすすめのラインアップ、是非ご覧ください。
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ローズウッドを基調としたモダンな空間に合わせて、家具はすべてダークカラーでまとめています。ダイニングの家具は阿部氏デザイン。来客や打合せに対応できるよう、幅1400mmのテーブルを2台並べています。リビングの3人掛けソファは、日本の住宅に合うコンパクトなサイズでおすすめです。 |
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光の差し込む明るいキッチン。ダークブラウンの面材と白いカウンターの組合せがシックな印象です。ダイニングとの仕切りがないオープンキッチンなので、デザイン性と機能性を兼ね備えたグッズを厳選しています。 |
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大きな吹き抜けを体感できる2階。階下のダイニングキッチンが見下ろせるこの場所は、見晴らしがよく、この家のもう一つのくつろぎスペースです。ラウンジチェアに腰掛けて、天井に映りこむ空をゆっくりと楽しめます。
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ベッドルームは、低めの天井高で落ち着いた雰囲気。限られた空間を広く見せるために、低めの家具を選びました。クイーンサイズのベッドの両脇には、ランプテーブルを配置。仕上げはどちらもブラック染色です。 |
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地下フロアの寝室の隣にあるワークスペース。奥行きをおさえた造りつけのデスクは、省スペースながら、自由なレイアウトが可能な優れものです。黒のスチール脚が軽やかな印象の椅子をコーディネートしています。 |
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