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キャスター仕様が変更になりました

裏面

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| TV Stage |
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| テレビ台 |
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| デザイナー |
南雲勝志 |
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おそらく毎日目にする「テレビ」。でも、これまでの「テレビ台」は、機能とサイズを中心にした無機的で付属的なものばかりでした。そんな現状に気づいた南雲氏によってデザインされたテレビ台がこの「TV
Stage」。いつも眺めるテレビとその環境を、心地よく楽しむための台ができました。
テレビのイメージとは全く共通性を持たない、木製で水平方向を強調したデザイン。そして、今や不可欠となったビデオデッキ等のハードを収納し隠すことによって、さりげなくテレビを見る、そしてそれが消えている時にもさまになる、といったより成熟したAV環境を提案します。
最大29インチのテレビと(ワイドテレビの場合31インチ)、37インチのプロジェクションTVが載せられます。4つに仕切られた箱部分に、AV機器やソフトが収納可能。前扉にスリットが入っているため、扉を閉めたままでもリモコン操作ができます。キャスター付で移動も簡単。裏面には配線用穴があいています。
さらに、この家具はテレビ台としてだけでなく、何も載せずにリビングボードとして使ったり、座ったり、寝ころんだり、もちろん上に何か飾ったり、と活用の幅は多彩です。1994年度グッドデザイン家具部門賞受賞。
※2005年にキャスター仕様が変更になりました。
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| サイズ |
本体:W2000×D550×H400
収納部:(W470×D510×H110)×4 |
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| 素材 |
セン突板、シナ合板扉、ステンレス脚 |
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